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ドラマ日本沈没2021の感想はつまらない?面白い?

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ドラマ
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2021年10月10日から、ドラマ『日本沈没-希望のひと-』が放送されます。

主演は小栗旬さんです。

 

今回の記事ではドラマ日本沈没2021の感想が「つまらない!」のか?、「面白い!」のか?についてまとめました。

 

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ドラマ日本沈没2021の感想はつまらない?

「日本沈没」って、何回目だよ?・・・またか・・・

『日本沈没』は、小松左京さんが小説を発表されて、1973年に映画化。

その後、映画化、ドラマ化、アニメ化と、過去に何度もリメイクされています。

1973年 小説刊行
1973年 映画・ラジオドラマ
1974年 テレビドラマ
1980年 ラジオドラマ
2006年 映画
2020年 アニメ
2021年 テレビドラマ

しかも、この間に2回も漫画化されており、何度も繰り返しリメイク版が発表されてきました。

そして、その度に言われたのが、「何回リメイクするんだよ・・・」の意見です。

描き方によって、若干見せ方が変わったとしても、原作が同じなので、大幅に変更される事はありません。

そのため、「また日本沈没か・・・」という意見がでてしまっている様子。

 

 

日本沈没のタイトルが最悪すぎる!

そもそも、「日本沈没」のタイトルが原因で毛嫌いしてしまうドラマファンが多いみたいです。

 

ドラマ『日本沈没-希望のひと-』が放送される時間は、「毎週日曜夜9時」。

つまり、TBSの「日曜劇場枠」です。

「日曜劇場」といえば、先日まで大好評だった「TOKYO MER」、「ドラゴン桜」、「半沢直樹」など、「分かりやすく爽快な展開のドラマ」が放送され人気を博していました。そして、それを観た視聴者は、「明日も仕事頑張ろう!」と、エネルギーを補充する役割すら担っていた気がします。

逆に『日本沈没』は、そういった爽快感からはほど遠いタイトルのため、「なんか嫌なタイトルだな・・・」という意見のドラマファンが多い様子。

 

「コロナで大変な時に、日本沈没なんて・・・」という意見も。

 

 

ドラマ日本沈没2021の感想は面白い?

豪華キャストが見所!

「日曜劇場は視聴率が高いのが当たり前!」と、ドラマファンならず、普段はドラマを見ない層からも注目されています。

演技に定評がある役者が勢ぞろいしており、今クールでも注目されています。

 

日曜劇場らしい爽快感が期待できる?!

『日本沈没-希望のひと-』は、原作に大きくアレンジを加えて、2023年の東京を舞台にしたストーリーになっています。

1973年の原作を如何に解釈し、2021年のドラマとしてどのように表現していくか?は、原作ファンには不安な面もありますが、「期待値の方が高い」という意見も多いです。

 

まとめ

ドラマ日本沈没2021の感想は、賛否あり、「つまらない!」と切り捨てる意見も多いですが、「絶対面白い!」と、期待するドラマファンも多くいます。

実際、最後まで観ないと公平な判断ができない部分があるので、食わず嫌いしない方が良いかもしれないですね。

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